南極大陸の深さ137mの穴に氷塊を落とした音が神秘的!!

南極大陸の深さ137mの氷の穴に、氷の塊を落とした音が何だか凄いです。
音を聞いただけでも、とりあえず猛烈に深い穴というのが分かります。
【画像】
南極大陸の穴_01
(動画)
なんとも表現できない音がなっています。
弦楽器のような、何か発射した時の音のような感じです。
でも、不快な感じの音ではなく、なんだか癖になってしまいそうな悪くない音に思えます。
正確にはわかりませんが、5kgの物体だと約10秒ほどで137mの高さを落ちるのに、落下するようなので、氷塊から手を離して10ほど後に、「ピュイーン」となっているので、それが氷塊が地面に衝突した音のように思えます。
南極大陸にある137mの穴というだけで、なんだか神秘的ですが、そこに落ちた氷の音も何だか神秘的で引きこまれそうですw

Source: ガラパゴニア

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